脊柱管狭窄症

脊柱管狭窄症
なぜ?脊柱管狭窄症
こんなにも根本改善し
再発予防できるのか?
このようなお悩み
\ありませんか?/
  • お尻や足にしびれが出てくる
  • 長く歩くと足が重だるくなり止まってしまう
  • 途中でしゃがみこみ休憩すると、症状がなくなりまた歩ける
  • 家族が歩くスピードについていけない
  • 足に力が入らない
  • 夜、足の痛みで眠れない
  • 病院でもらった薬に効果が感じられない
  • 整骨院で痛いところをマッサージしてもよくならない
  • 医者には手術するしかよくならないと言われた
  • もう改善できないと諦めている
そのお悩み、当院に
すべてお任せください!
脊柱管狭窄症の専門家
責任を持って施術します!
脊柱管狭窄症で
お悩みの方が多く改善へ
お客様のお声をご覧下さい
強い痛みもすぐ取れ、いろんな相談にも乗ってくれました。


バイクで転んでしまい、首と腰を強くうちつけて痛めてしまいました。
初めは骨折したと思ったのですが病院の検査の結果では打撲でした。
その割には1ヶ月たっても痛いままで、病院では痛み止めのお薬をもらうだけで、症状が改善している気がしませんでした。
以前からの脊柱管狭窄症の症状も次第に強くなり、仕事に復帰してからも、首と腰の痛みで、周りに迷惑をかけてしまい、とても辛かったです。
どうすれば症状が改善するのか悩んでいたのですが、知人にみやび整骨院を紹介してもらいました。
とても丁寧に施術して下さり、施術を重ねるごとに痛みが緩和されていくのを実感することができました。
今後の対応なども、とてもわかりやすく説明していただけて、安心して通院できました。
これからも何かあれば直ぐにみやび整骨院の先生に相談したいと思います。
本当にありがとうございました。

鎌田 裕樹様(40代/会社員)
※効果には個人差がございます
なぜ?当院の施術は
こんなにも脊柱管狭窄症が
改善
されるのか?
他で良くならない理由
当院では、「どこに行ってもよくならない…」そんな方が多数ご来院されています。
ご来院された方のほとんどの方が脊柱管狭窄症の症状を諦めています。

なぜ、多くの方が改善できずに諦めてしまうのでしょうか?

病院の場合、レントゲン、MRIなどで検査した結果、脊柱管狭窄症と診断されます。

軽度であれば

「痛み止めの薬、シップ、コルセット・カラーで様子をみましょう」
「痛みが強ければ注射をします」

と言われます。

昨今では狭窄症でオペをする事は少なくなってきていますが、症状が強ければオペも勧められることがあります。

接骨院・整骨院ではほとんどの場合、

「電気をしてマッサージをして牽引をする」施術をしています。

一時的に症状が緩和されることもありますが、また痛みが出てきます。

脊柱管狭窄症の本当の原因を知っている先生があまりいない、そもそも症状を緩和することが限界で、改善出来ないと諦めていることが多いです。

一般的な脊柱管狭窄症に対しての対処法は、神経圧迫説をもとにした施術、処置がなされます。

これだけ医療が進歩している中で、多くの方がヘルニアを改善できずに悩んでいるのは、神経圧迫説をもとにした施術、処置が行われていることが多いからです。

当院の、症状の根本原因を特定し、構造医学的アプローチをする施術が脊柱管狭窄症で悩まれている多くの方に選ばれています。

症状の説明
脊柱管狭窄症の症状には、
腰痛・お尻から足にかけての重だるさ・しびれ・灼熱感などがあります。

腰椎椎間板ヘルニアと類似している症状が多数あるのですが、典型的な違いが一つあります。

長く歩けない(間欠性跛行)

間欠性跛行とは、簡単に言えば歩くとすぐに足に重だるさやしびれが出現し座り込んでしまう。
休むとまた歩ける、というように、歩く→休む→歩く→休むを繰り返してしまう症状です。
「間欠性跛行」は脊柱管狭窄症の典型的な症状です。

腰痛やヘルニアによる強い痛みとは違い、重だるさがメインの症状なのですが、この症状のせいで日常にも多く障害が出現します。

症状は軽度なものでは30分程度歩行が可能なものから、進行していくにつれ、5分も続けて歩けないものまであります。

もし歩くことが出来なかったらどんな障害が出るでしょう?

  • 毎日の日課だった散歩が出来なくなる
  • 近所までの買い物さえ嫌になってしまう
  • 友人の誘いを迷惑をかけてしまうと断ってしまう
  • 外では常に椅子を探してしまう
  • しゃがみこんでいると色んな人に心配をかけてしまう

これは全て当院に来られた方の実際の声です。

歩くことが出来なくなれば下肢の筋力も衰えてしまい、狭窄症の症状とは関係なく、長く歩くことは出来なくなってしまいます。

脊柱管狭窄症の症状は放置していても改善することが難しいため、症状が軽くてもこれくらいなら大丈夫だろうと思わず、一度ご相談ください。

原因
脊柱管狭窄症の原因とは?

脊柱管とは椎体にある椎孔という空間が一つ一つ連なって出来た神経の通り道です。
その空間が何らかの原因により狭まって神経を牽引することによって起こる症状です。

原因としては、

  • 椎間板が変形し神経を牽引する
  • 腰椎が変形し骨棘が神経を牽引する
  • 靭帯の肥厚により神経を締め付ける

などがあります。

一般的には、神経を圧迫しているという考えですが、構造医学的には、神経を牽引していることによって起きるとされています。

その為、医療機関などで牽引をする機械をされて楽になったという方もいると思いますが、それは神経が伸ばされて一時的に閾値(痛みを感じる領域)が上がり痛みを感じなくなるだけです。

それだけでなく、関節は引っ張る力に弱いので、牽引をすると関節が破壊されてしまう為、当院では牽引療法は行いません。

病院で脊柱管狭窄症と言われて不安になった方が多いと思います。
しかし、狭窄症だけど症状はない、または症状があるけど狭窄症ではなかった。
という方もいらっしゃいます。

なぜかというと、本当に狭窄症が原因で症状が出ている方はごくわずかだからです。
椎間板や腰椎が変形し常に神経を牽引していれば、常に症状が一定に出現しているはずです。

当院に来られたほとんどの方が脊柱管狭窄症と言われているにも関わらず、症状が出たり出なかったり、強くなったり弱くなったりと、日によって、時間によって、動作によって変化しています。

それは狭窄症からくる症状ではなく、骨盤・骨格の歪みによって椎体に負担がかかり、熱(炎症)が発生し、神経・筋肉・関節に影響を及ぼし症状として出ているからです。

もちろん本当に狭窄症が原因で症状が出ている方も緩和は出来ます。
糖尿病性の神経症や抗がん剤の副作用でしびれや感覚異常に悩んでいる方も多いです。
本来の症状が2だとして、骨盤・骨格の歪みがある場合、それが9にも10にもなります。
骨盤・骨格を整復することにより、症状の緩和・改善が出来ます。

その為、当院に来られた長年悩んでいた方にも喜ばれています。

当院での改善法
当院では、カウンセリング・検査で原因を特定してから施術を行います。

構造医学・三軸修正法・中国整体を織り交ぜた施術により、マッサージで筋肉の緊張を取り除いてから、骨盤・骨格の歪みを整復します。
歪みが取れることで、関節、筋肉、神経の負担が取れ痛みが改善されます。

その為、狭窄症で悩んでいた方でも、早期改善・再発防止が出来ています。

そして、もう1点重要なことは、セルフケアです。

当院で施術を受けている時間より、それ以外の生活時間が長い為、その時間をどう過ごすかが改善・再発防止に繋がります。

施術後に日常生活で負担のかかる動作をしてしまうと施術効果が下がってしまいます。

逆に、日常生活でセルフケアをしていただく事で施術効果がグンと上がります。
その為、当院では的確なセルフケアと食事・運動指導にも力を入れています。

もちろんセルフケアをしていただくのは少し負担になるかも知れませんが、「二人三脚で改善していく」というのが当院の理念です。

精一杯改善のお手伝いをいたしますので、是非一度当院へご相談下さい。